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2025-12-11 15:53:00

自宅大規模リノベーション工事の記録~漆喰DIY2~

終わってみればやり遂げた達成感でいっぱいな「漆喰diy」の日々。

塗り壁にこだわってあきらめなくて良かったと実感するのはどんな時か?

それは塗り終わって工事中の自宅に足を運んだときに、
こんだけ木材をふんだんに使っている家なのに。
足を踏み入れた瞬間にするであろう「木の香り」。

一応、クンクンとすると一瞬は香るのよ。
でもあまり鼻に入ってこない。

通常なら「わぁ木の香り。いい香り~♪」とするはずが「まさに無臭・・・」。

これは木の香りを重視して建てたら残念と感じるだろうけど。
わたしたちはこの「無臭」という事実にむしろ感動を覚えましたよ‼

「恐るべし漆喰の消臭効果~♪」

すごいよね‼

 

■下準備の写真あった‼パテ作業(ネジを隠してファイバーテープを張ったところ)

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■漆喰をミキサーで攪拌しているところ

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■漆喰を塗った直後はグレーなの

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■乾いてくるとミルクホワイト色に

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■家族で協力してコツコツとね。
夫さんは高所恐怖症なのにこんな不安定な体制でがんばった。
次男は細い隙間を小さなコテでコツコツと塗ってくれたのよ。

 


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■コテが入らないところはスポンジを使うなど小技も覚えたぞ

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メンタルが落ちて「もぅ無理っ」と思っても1カ月間休むことなく、
自宅に足を運び塗り続けられたのは1か月で塗りきらないと年末までに自宅に帰れない・・・ということがあったことと。

何よりも家族が協力してくれて頑張ってくれたこと。
子供たちが大きくなり手が離れると家族で何かひとつのことをやる機会なんて。

ほぼ皆無だった・・・から「同じことを家族でする」という時間も貴重な時間になったし。

漆喰塗りでパンパンなスケジュールで庭づくりに手が掛けれないので、
たくさん庭づくりのための構造物や時には漆喰塗りをヘルプしてくれた、
ゆめけんスタッフの担当現場監督さん、設計士さん。

みんなの支えがあって無事に塗りきることができました。

今は何物にも代えがたい経験ができたこと。

「この家は自分たちの手で作ったんだ」と誇れる経験ができたことは大きな達成感と愛着に繋がっています。

いよいよ仕上げ作業段階を迎えています。
仕上げ作業にも家具を塗ったり、床を塗ったりとまだまだdiyするところが目白押しだけどね笑

あっ!アトリエに欠かせない「庭づくり」もこれからだよ‼

2026年春、「彩りの庭~Garden&Atelie」リニューアルオープンまでもう少しお待ちくださいませ。

このHPもちゃんとこれからは更新していけるように頑張るので、
時々覗きにきてください~♪

インスタは簡潔に・・・でも長文になりがちな人でそれだと不完全燃焼だからここで書く‼

もしよかったらお暇なときはぜひこちらを「お茶の友に」よろしくです♪

 

 

2025-12-11 14:38:00

自宅大規模リノベーション工事の記録~漆喰DIY編~

我が家の大規模リノベーション工事。
前記事でも書いてますが住宅性能向上に重きをおいてます。

今回の記事は向上というより「現状維持するための手段」。

どうしても「塗り壁」がよくて諦めきれずに、

今回はdiyで塗り壁するという手段をとる結果になったのですが。

リノベ前の我が家は20年前に注文住宅で建てたときは天井、壁すべてが珪藻土という建材でいわゆる「塗り壁」でした。

珪藻土は自然素材といわれる分類の建材ではあるんです。
でも今回、「漆喰」の塗り壁なのですが「漆喰、珪藻土」といわれるものの中にも、
自然素材100%で作られている建材ではないものもあるそうで。

ホームセンターでdiyの材料を購入しようと商品を見てみると。

「F☆☆☆☆」と記載されている建材見たことないですか?
わたしも今回漆喰を塗るにあたり初めての左官diy作業なのでたくさん調べましたよ。

夫さんがたまたまネットで見つけてくれた今回の漆喰塗りで購入した「ロハスウォール」さん。

HPに「家一軒まるまるdiy」「漆喰塗りdiy教室」というのを見つけたことが購入するキッカケなんですが。

そのdiy教室での座学で「F☆☆☆☆」と記載されているということはシックハウス症候群の原因となる可能性もある化学物質が含まれている・・・

と聞いて驚きました。

このF☆☆☆☆と記載されている塗り材と今回使用したロハスウォールさんの100%自然素材の材とでは別物ってことです。


聞いて驚いたことですがF☆☆☆☆表記の漆喰、珪藻土建材では接着剤が混ぜ込まれているので、
素人が塗るときにはとっても塗りやすいらしいです。


1度塗りで仕上げられるようですね。
ロハスウォールさんの漆喰は下地用漆喰→本漆喰の2度塗り仕上げ。

でもロハスウォールさんの自然素材のみの漆喰、珪藻土では接着剤が入ってない分、
軟らかいテクスチャーのため、コテにのせて壁に塗るまでにポタポタと垂れてしまうんですけど、
慣れてくると軟らかい分、伸びがよく腕に負荷が掛かることもなく楽なのでは・・・と。

また前置きが長くなりました。

我が家は大工さんの木工事の終了とともに漆喰を家まるまる全部塗り壁にするdiyを開始しました。
※天井は塗るのが大変だろうと思いシナベニアを張ってもらいました。

我が家の漆喰施工面積は269㎡、約80坪分になるのかい???
18キロ入っている箱が下塗り用21箱、本塗り用15箱。

これ!同じ面積塗るのにどうしてこんなに下塗りと本塗りで使用した箱が違うのか?
多分、想像するとね。
下塗りのときは慣れない左官作業できっと厚塗りしていたんだと思う。

あと固めなテクスチャーで塗っていたことも影響してるかな?
緩いポタポタ垂れてるから固めにしていたことのあるし、初期はコテからボタっと落とすことも多かったせい?笑

左官は「養生8割、塗り2割」と言われている通り。
ほんとに塗る前の下準備が大変‼

作業時間的にも仕上がりの出来にもあてはまる表現よ、これ‼
塗りに入る前の下準備だけで心が折れて・・・何度も後悔したよ泣

「もぅ無理っ」

でも辛いことに心の声が「この左官作業を頼むと新車1台分だよ。無理でしょ~?!」と聞こえる笑

毎日毎日、休むことなく。
コツコツと下準備して塗り作業を迎えらた日にはホッと・・・なんてする暇なく。
ひたすらゴール目指して塗りました。

下準備期間はわたしの中では「暗黒期」と呼んどる笑

メンタル落ちてるでしょ、だからね。
記録用の写真が1枚もないの~‼

なので今回が画像がない・・・文章のみで失礼します笑

 

つづく・・・

2025-12-11 12:38:00

自宅大規模リノベーション工事の記録~外壁断熱、内装気密工事編~

さて今回はリノベーション工事の重点工事。

「高気密高断熱」の住宅性能を向上させる工事である外壁に施す「外断熱工事」。

高気密にするための内装の工事から。

※ここに記載していることはあくまでも個人的な見解での話なので情報などはご自身で取捨選択してお読みくださいませ
m(__)m

日本の豊かな自然の表情が見れる源である「四季の移り変わり」が味わえる気候のありがたさが。

ここ最近の気候変動から「四季~二季に・・・?」なんてこともいわれている現代。

夏の酷暑、冬の寒さをしのぐ術を住宅性能向上にて我が家は対処していきたいと願い、
ここ最近の住宅で求めらている「高気密高断熱、省エネ住宅」を実現するために、
1年弱にわたり施工会社めぐりしました。

YouTubeやインスタで「高気密高断熱」を調べましたけどね。
ちょっと難しくて頭に入っていかない・・・

この構造体に関することは難しい専門用語や建材の種類の多さなど。
素人が生半可な知識で踏み込めない??気がして。

とにかく私たちが「安心して施工をお願いできるところ」

「高気密高断熱を当たり前のことのように数多く施工を手掛けている会社」。

ここを大事にして探しました。

根気よく諦めずに探して巡り合えた、現在お世話になっている「夢・建築工房」さん。

在住県で施工会社探しをしていると「どこの施工会社さんを廻られたのですか?」と聞かれて、
「ゆめけん(こう短縮する呼び名なの)と~〇〇さんと」と答えるとかならずと言っていいほど、

「あ~ゆめけんさんですか」と認知度が高く、同じ業界の方の認知度が良いというのも決め手でもありました。

ゆめけんさんの最高ランクの高気密高断熱仕様にするには我が家の予算では手が届かない・・・
そもそも高気密高断熱仕様にすること自体、決してお安いことではないことで。


そして我が家は2×4住宅構造で建てた家なので有効な換気システムを施工するには、
天井高が低くなってしまうなど。

新築と違いリノベーション工事だと導入するにもコストもかかるので。
最高ランクとはいかないまでも、我が家が手が出せる最大値での予算を掛けて住宅性能を上げることに。

どうして住宅性能向上に重点をおいたかというと・・・「省エネな家(ランニングコストが少ない)にするためには欠かせない要素」だと思ったから。

物価高でエネルギーコストも割高になっているのでランニングコストって大事じゃないですか。
なので今回、補助金制度を使って「太陽光発電、蓄電池」も搭載しました。
(このことについては費用対効果の感じ方はひとそれぞれだと思いますが・・・)

我が家は今回、導入することにしました。

■自治体の補助金を申請して太陽光発電を搭載しました

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前置きが長くなっちゃったな。

我が家の断熱は「外断熱」家をまるまるすっぽりと断熱材で覆う工事ですね。
断熱材は「ネオマフォーム」。→ぜひ調べてみて‼断熱性能に優れているのがわかるかもよ。

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これは基礎断熱。床下からの冷気が抑えられるらしいのよ。

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断熱に有効な手段として「窓の数を減らすこと」
我が家は北側の窓を全部無くすことにしました。
窓の数を減らすということは断熱にも効果的なことと建築コストを抑えることにも繋がるので。
断熱窓のコストって高いのよ。

北側の窓って「陽ざしは入らないけど光(明るさ)は安定して得られるメリット」があるんだけど。
我が家は隣家の窓とバッティングしている窓もあってこの機会にお互いの気まずさ⁈解消のために。
北側窓はひとつもないの‼
さすがに以前より北側は曇りの日は暗いっ笑

■窓を塞いで断熱材を充填したところ

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■断熱材を充填したところに気密シートを施して

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■スイッチ周辺も気密テープにて隙間なく

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この細かな作業を行うことで高気密高断熱の家が完成するのです。

この上には石膏ボードが張られるのですが。
見ての通り、断熱材がパンパンに充填されているので大工さんたちは抑え込んでネギ留めするから大変ですな。

■天井断熱という仕様にしました

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天井の上、屋根裏いっぱいに断熱材が吹き込まれてます。

こうして我が家仕様の「気密断熱」工事が施工されました!

さて「夏は涼しく、冬は暖かい家」に無事バージョンアップできたのか?

これからの暮らしが楽しみ♪

 

つづく・・・

2025-12-11 10:23:00

自宅大規模リノベーションの記録~外観、解体工事編~

2025年6月~自宅リノベーション工事がスタート。

このHPも全く更新していなくて記録をどのようにまとめたら良いのやら・・・

自分たちへの備忘録でもあるのでまとめていくことにしました。

今回のリノベーションのキッカケは築20年も経過すると細かな修繕が必要な箇所が出てくるもんです。

そんな中で一番大きな金額が計上される外壁メンテナンス。
そうですよ、塗装工事です。
我が家の築20年経過した自宅は外壁はガルバニウムという材質なので20年という長きの間。

な、なんとノーメンテナンスで過ごしてきた我が家。
20年経過すると塗膜の寿命もあってか?
くすんだり、雨の跡の黒ずみなど経年劣化が目立っていたけど。
「見て見ぬふり・・・」してるのも限界。
見積りしてもらうと「そんなに⁈」と思う金額。
ほかにも子供たちも大きくなり使っていない部屋や子供たちが小さい頃にはフル活用していた、

小上がり畳スペース(昼寝するのにちょうど良いのよ)も使い勝手に不自由さを感じていたり。
キッチンコンロ、食洗器が壊れたりと入れ替えが必要な住宅設備もあって。

ほんとこのタイミングでメンテナスが必要なところがこんなある??とびっくりする状態。

これをひとつひとつ修繕してローンを組むなら。

わたしが活動をし始めた「彩りの庭」のスペースとして「小さなアトリエ」として自宅の一角に整えたい‼

そんな気持ちを夫さんも汲み取ってくれて大規模となるリノベーション工事を計画することに。

ここでちょっと小ネタを。

「リフォームとリノベーションってどう違うのか?」

■リフォームとは一般的に老朽化した建物を新築の状態に戻すことをいい、

リフォームといい方をする場合は「悪い状態からの改良」古くなったところ、壊れた部分を直して新しくすること。
(ネットから引用)

■リノベーションとは既存の建物に大規模な工事を行い、現代のライフスタイルに合わせて住宅性能やデザインを向上させて、
新しい価値を加えること。
リフォームがマイナスの状態のものからゼロに戻す機能回復の工事だとすると、
リノベーションはプラスαで新たな機能や価値を向上させることを表しています。

空間をよりデザイン性を高めたり、住環境を現代的なスタイルに合わせて間取りや内外装を変更したりすることを意味します。
(ネットから引用)

 

我が家が求めるものが叶うのはまさにリノベーションに当てはまるので今回また大きな金額を抱えることになりますが。

住宅性能向上を重点に考え、これから先の暮らし方に合った住まいになることを願って計画しました。

~20年前、家族みんなが穏やかに健やかに暮らせる家として建てた注文住宅~

■リノベーション前はこんな感じ。

自宅リノベの様子.jpg


大きなトラブルなどなく住んでいたから「大丈夫!!」と安心していたのもつかの間・・・

いざ解体工事へ‼

「雨漏りしてました~っ」との担当設計士さんより報告が。
(木部が色が違って見えているところが雨漏りして木材に染みているところ。
このあともっと染みている箇所も判明)

雨漏り.jpg

 

運よく?

断熱材が雨を受け止めていたのでしょうね。
天井を伝って部屋に漏れることなかったのが気づかなかった原因。

このままではいかないので当初の見積もりから大幅にプラスして改修しました。
でもこのリノベーション工事をしたことで早めに対処できたのは、

片流れ屋根~切妻屋根へ変更工事をする予定にしていたことが、「不幸中の幸い」とでもいいますか??
大規模リノベーション工事をしたことで早めに対処できてほんと良かった。

屋根工事の様子

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片流れ~切妻屋根に変わった!

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屋根工事が終わると部屋の中の解体が一気に始まりました。

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~before~

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~after~

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~before~

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~after~

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今回は1階はスケルトン(構造材だけ残して解体すること)リノベーション工事。
2階は断熱改修工事(窓を減らしたり、窓の性能をあげる)と床の経年劣化のあったので既存床の上から上張り工事することに。

あとは吹き抜け窓が長年掃除するときにすごく困っていたので。

~before~

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~after~

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通路(キャットウォーク)を付けてもらってメンテナンスしやすいように計画。
これで掃除のときも心配ないわ~♪

今回のリノベーション工事で「住宅性能を向上させる」ということに重きをおいて、

施工会社さんを約1年くらいかけて探しました。
そこで巡り合えた会社さんは在住県に拠点をおく、
地域で長く愛される工務店として会社を営んでいる「夢・建築工房」さん。

今、高気密高断熱住宅が当たり前の時代になっていますが、
以前より住宅性能に重点をおいて施工している会社さんです。

「夏は涼しく、冬は暖かく」歳を重ねてきて年間の気候変動に影響されない家づくりを考えるようになりました。

おっと・・・長文になりましたね。

つづく・・・

2024-09-13 09:32:00

寄せ植えday〜イベント用〜

毎日暑い日が続いていますね。

10/5(土)に「彩りの庭〜irodori〜」としてイベント初出店することになり、毎日怒涛の準備に追われています。

場所は茨城県にある「こもれびの森イバライド」。

10/5、6日の2日間ですがわたしは5日のみ出店です♪

作家活動されている方やショップ運営している方など様々なお店が出店されるイベントですよ!

ちょっと開催地まで遠い道のりになりますが…早起きして頑張ります!

といってもいつもサポートしてくれる夫サンが相方として同行してくれ運搬〜設営などをサポートしてくれる予定です。

出店用の鉢物を着々と進めています。

こちらは今朝、汗だくになりながら1つ完成〜♪

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カルーナを使った寄せ植えです♪

カルーナ三兄弟?三姉妹?と呼んで〜笑

秋色アルテルナンテラと月見うさぎ(ペニセツムアロペクロイデス)を使って寄せ植えしました。

鉢はグラスファイバー製なので軽量。

あとはブリキ鉢を使って何か寄せ植えしようかと思ってます。

イベントまで1ヶ月をきったのでペースアップして準備していかなくては!

また進捗報告を兼ねてブログ更新します〜♪

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